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海外ドキュメンタリー

ナショナル ジオグラフィック (TV) 宇宙から見る人類の歩み 原題:Mankind From Space

は人類の歴史を俯瞰で総ざらい。人類の3つの大きな飛躍は火を扱い始めたことと農業とワットの蒸気機関とのこと。ワットって偉い人なんですね。偉大な人類の歩みの中にコンテナの規格の統一を挙げるのがアメリカの番組らしい。地味だけど重要なところです。C...
メディア

2016年8月12日 大竹まこと ゴールデンラジオ! ゲスト金子勝(慶應義塾大学経済学部教授)

五輪を観て寝不足が続いているらしく、苦労して勝った選手に惹かれる。浪花節に弱い。日本人だから。と金子さん。それに対してオリンピックで勝った人たちは「凄い選ばれた人たち」と大竹さん。五輪で勝っている人たちは途中で苦労があったにせよ(全体の総数...
将棋

第69回NHK杯 広瀬章人竜王VS.三浦弘行九段

は序盤の優位を広瀬竜王(当時)が慎重に守り切った感じでしたね。事前の研究で決する現代将棋らしい内容です。
WORLD

ジョンソン英首相、新型コロナウイルス陽性 保健相も

未だにマスクをしないのはいかがなものか。率先垂範こそ重要だ。「トランプの分身」に言うのもなんですけどね。
芸能

TBS「オールスター感謝祭」の放送を延期 「半沢直樹」など3ドラマも 新型コロナ感染拡大の影響で

とのことで、舞台とかに比べるとテレビの方がやりやすいのかなと思っていたんですけどどうもそういう感じでもなくなってきていますね。これはもうひたすらテレワークでR-1をやるしかないですね。
国内番組

ETV特集「ダビンチ・ミステリー~知られざる“天才”の素顔~」

はBSプレミアム 世紀の大発見か ダビンチ「もう1枚の油絵」の後半部分をスタジオの対談でつないだもの。結局肖像画を描いてもらえなかったカテリーナ・スフォルツァはかわいそうだ。放擲せざるを得ないほど肖像画というのは手間がかかるものなのだろうか...
スポーツ

日本柔道の強さ示した大野、完成形の新王者

の文中にあるようにリオ五輪の柔道では「偽装攻撃」という言葉を解説でよく聞いたのが印象的。これは報道でも頻発しているものですよね。きつく言っているように見せていて中身は無し、本質からずれているといったもの。これで視聴者を欺き政府に取り入った人...
社会

(ヤマトをたどって:11)私たちの物語は終わらない

は「評論家の小林秀雄は1946年、戦争に協力した知識人が次々と反省の弁を述べる風潮に対して「僕は無智(むち)だから反省なぞしない。利巧(りこう)な奴(やつ)はたんと反省してみるがいい」と発言し、物議を醸した。 5年後、小林はこう書いた。「私...
海外ドキュメンタリー

BS世界のドキュメンタリー「ダビンチ 万能の男が見た世界」

は一連の番組に続いて再びダ・ヴィンチの伝記。当然被るところもありますけどところどころ違う情報も。どうもヴェロッキオが絵を描くのを辞めたというのは、ダ・ヴィンチの才能を認めたとともに、新しい油彩の技術をマスターできないという諦めがあったんです...
スポーツ

子どものヘディング、脳に悪影響? 英国では禁止広がる 遠田寛生、中小路徹、吉田純哉 2020年3月30日 11時00分

は日本もそのようにするべきだと私は強く主張します。同じ様に相撲も特に成人以前の相撲では頭から強く当たるのを禁止するべきだと思う。また、変化が卑怯だという観念を無くすことで自然にやみくもな立ち合いの突進を減らすことも重要だと考えます。
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