科学

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科学

シリーズ コロナ危機を語る「経済学者 ジョセフ・スティグリッツ」

は平等で公平な社会を作るべきで、多様性があることが重要。相互扶助が行われるネットワーク型社会をこれを機に目指すべきだとスティグリッツ。 今までの主張の延長線上にコロナ危機を置いている感じだ。 それには「冷静に優先順位を決める処...
国内番組

ガリレオX 第213回 天下分け目のモグラ合戦 然れば土竜とは如何な生き物か

は有名な天下分け目の合戦について。 コウベモグラが生息域を拡大していることが良く知られていますが今回の調査ではアズマモグラがやや押し返していたらしい。 他のモグラの不思議な分布についても興味が湧きますね。 ナビゲーターの...
社会

5月4日 羽鳥慎一モーニングショー

では岡田晴恵教授から石原良純まで、再生産数をどのような根拠で割り出したのかデータを開示ないことに疑問の声が続出。これは科学ではないという批判の合唱だ。 データを出すと検証される検証されると責任問題になる。戦前戦後の責任取るのが嫌だ、...
海外ドキュメンタリー

BS世界のドキュメンタリー「恋するレシピ“ヘストン流”」

はあらゆる角度からロマンティックなディナーを考案。 栄養学に匂いに刺激にと色々なやり方をやっていましたけど、一番柱だったのは心理学で象徴の力だったように思います。 DaiGo風の若者が出てきていつもテレビでやってい...
地球ドラマチック

地球ドラマチック「サメの肌から大発明~高性能材料が世界を変える~」

は自然を応用して商品開発をするバイオミメティクスについてアメリカのでんじろうといえそうな感じの人が解説していく趣向。(それにしてもでんじろうさんって傳治郎って書くんですね。実に古風な。) 最初は鮫肌について。ざらざらしている鮫肌は苔...
歴史

歴史秘話ヒストリア 「謎の茶碗(ちゃわん)は なにを語る」

は曜変天目っぽい茶碗が出てきたという話。 やはりというか「鑑定団」のものではないようです(^_^;) こちらはしっかり構造色のある天目です。 今は再現する技術が上がっていていきなり出てきたといわれても難しい。そういうこと...
科学

(ユリイカ!)顔に名前が表れる?

()は昔から私が感じていたこと。それに、宇野功芳先生の話も裏付けられた格好です? しかし 人間が異文化の人の名前を当てるのは難しかった。 とのこと。
地球ドラマチック

地球ドラマチック「初めて空を飛んだ男たち~気球誕生の物語」

は気球開発の熾烈なレース。 これだけ同時に気球のアイディアが出てくるということはそれが発明されるべき社会状況が熟しきっていたことの表れなのだろうか。 フランスではモーツァルトが生きている頃にこういうことをやっていたんですね。 ...
TED

恐竜が人類に教えてくれるもの|スーパープレゼンテーション

は超巨大恐竜について。 「アメリカの古代生物学者で、推定全長26メートル・体重65トンという巨大恐竜「ドレッドノータス」の化石を2005年に発見したケネス・ラコバラ」の話。 しかし大きさもともかくとして滅茶苦茶重いですね!ジャ...
地球ドラマチック

地球ドラマチック「大きさのヒミツ~もし世界が小さくなったら?~」

は「地球ドラマチック「大きさのヒミツ〜もし世界が巨大化したら?〜」」の後編の位置づけ。 まずは地球を小さくするところから。重力が小さくなり酸素を引き付けておくことができなくなり常に高度5000mで暮らしているのと同じようになるとのこ...
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