社会

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社会

3大学は争う姿勢 医学部の不正入試

こういうのは普通、請求棄却を求めたりなんかしませんよ。こういう心無い人たちが、ある状況に置かれてしまうと、731部隊のようなことをしてしまうのだといえます。要するに日本は本質的な所で戦前と何も変わっていない。その足りないものは宗教の本質、文...
メディア

9月9日 羽鳥慎一モーニングショー

では山口真由氏は日本では検察への国民の信頼が厚い。それは権力に切り込んでいったからだ。と言っていましたけど、もう大阪地検のことは忘れたのか。詩織さんのことは進行中の悲劇だ。このようなことは視野に入っていないというのか。森友加計は典型的な検察...
社会

9月1日 サンデーモーニング 風をよむ

は環境問題について。人は身近で感じられるものしか問題として捉えられない、と哲学者の内山節氏。ここら辺は身体性とかかわりがあるところですよね。体で感じられることが課題を主体的にとらえる点において重要であるわけです。
メディア

9月5日 羽鳥慎一モーニングショー そもそも総研 緊急特集 嫌韓感情とメディアの関係は?

はやはり安倍政権の歴史修正主義や靖国参拝に一切触れず。こういう本を売れさせているのはテレビのそのような報道姿勢によるものだと考えられます。それが「メディアの責任」なのか?目も泳いでいませんでしたか?テーマになっている嫌韓本の作成過程について...
メディア

9月4日 羽鳥慎一モーニングショー

は相変わらずのたまねぎ男特集。勝手に回りが取り計らった可能性があるということで、韓国出身コメンテーター陣に忖度文化のあるなしについてしつこいまでに聞く玉川氏。有形無形の賄賂などどこの文明・文化にもある。特に文化的な部分に理由を求めるものでは...
社会

(後藤正文の朝からロック)お蔵入りで失われるもの

はリスナーを盾に議論を展開している形だが、そうであれば値段を上乗せしてその分も麻薬撲滅に寄付してしまうとかいろいろ方策があるだろう。
WORLD

(バブル崩壊をたどって:1)記録が捨てられている

のシリーズが描く当時は一つの問題として、公的資金を入れたほうがよいのではないかという現実と民間を公的資金で助けるのかという声の板挟みになっている状態だ。結局大きすぎて潰せないということで助けなければいけないので、助けた上に経営者は責任を問わ...
WORLD

週刊プレイボーイ 2019年 9/16 号 「挑発的ニッポン革命計画」モーリー・ロバートソン

では日本の「リベラル」の香港やチベット、ウイグルに対する興味の薄さを実際に報道に携わった内部の感触から証言。本当にひどいものです。
メディア

8月31日 ニュースキャスター

は反文在寅の機運も高まっているという韓国の特集。スタジオで元村有希子氏は日本も悪いのだから仲良くするべきだといったことを言いましたが、特集VTR同様安倍政権の実態については全く触れず。お前も悪いんだから四の五の言わずに仲良くしろ、といったこ...
社会

坂口杏里さんを釈放

この人が騒動になるということは、社会がボーダーの人に対処できてないということで、社会機構の恥だ。しっかり坂口良子さんの遺産を渡した尾崎健夫氏はいい人だったかもしれませんけど、必要だったのはお金ではなく後見人だったと思います。今からでも何か障...
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