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メディア

(耕論)メディア真っ二つ? 大石裕さん、詩森ろばさん、立岩陽一郎さん

の記事では神保哲生氏のように記者クラブに触れる人は無し。日本においてメディアの中で「対立」と呼ばれているものは本質的にその中の役割分担に過ぎません。利権の枠組みはどこまで行っても健在ですそれに抑えておきたいのは「真っ二つ」というのは歴史修正...
メディア

(ザ・コラム)「文章経国」 新聞人2人の志と生き様 駒野剛

は正力松太郎に触れる記事を書くときにCIAのエージェントであったことを書かないものはすでに偏向しているといえる。そもそも読売は最近前川氏の一連の事件を起こしましたが利益共同体で癒着している大手メディアは批判しません。本来なら読売は潰れていな...
メディア

特別国会、記者が振り返る 質問時間・首相答弁・民進分裂

の「謙虚でも内容は丁寧さ欠く」は意味不明。こういったところから謙虚という言葉が摩耗して、悪い言葉になっていくだろう。新聞はすっかり言葉を破壊する機関になっているな、というのが近年の印象だ。「虚礼にすら至らず」というくらいが最低限の新聞として...
メディア

中国、石炭火電輸出に力 「一帯一路」のアジア・アフリカへ次々

では再生可能エネルギーに触れられず。NGO「コールスウォーム」のクリスティン・シェアラー上級研究員は「技術力のある日本は環境に優しいエネルギーに支えられた新しい経済システムをつくることで、世界に貢献できるはずだ」と話す。と最後にインタヴュー...
メディア

過労死ない社会誓う 電通・高橋まつりさん2度目命日 霊堂に安置、続く悲しみ

こういった事件を引き起こしたのは第一に大手メディアの電通に対するタヴー意識でありその裏にある癒着です。そしてその体質は変わることなく隠蔽されます。そういえばテレビ局は派遣社員を酷使していたことが話題になっていましたけど、今はどうなのだろう。...
音楽

ベストオブクラシック~若き4人のピアニスト 8手の競演~公開収録 2016年8月11日NHK509スタジオ その10

続いては反田恭平氏のラフマニノフ ピアノ・ソナタ 第2番 作品36から2,3楽章反田氏は疲れから後半ずっと出てこず、直前の登場。疲労困憊だった?シャイでちょっとデリケートな人みたいですね。やはり独特の背筋を丸くした弾きかたから、私やかな情熱...
WORLD

ナイキ、中国で販売一部中止 香港デモ支持の反発受け

のニュースは「日経スペシャル 未来世紀ジパング 最終決戦!「ニセ物」vs「本物」 米中貿易戦争の真相! その1」のニュースによって前段階が知られるのかもしれない。自由主義各国の企業と政府は団結してsharppoweに立ち向かうべきだ。
歴史

歴史街道2020年1月号 華麗なる一族・ハプスブルク家、その盛衰の謎に迫る 宇山卓栄

は相続特集に含まれていないのが不思議なほど丸々相続の話。ハプスブルクのようなそこそこ最近のヨーロッパの帝国でも近親婚の危うさが認識されていなかったというのは驚きだ。白川静氏は、遊牧をしていると家畜を見て近親婚が危ういことがわかる、と説明され...
スポーツ

日本戦ハンドのコロンビア代表MFに殺害予告…あの「悲劇」の再発を避けるべく地元警察は!?

の今回のハンドはフェアネスに反するという点で、以前の自殺点よりずっと罪が重いと思う。でもサポーターはそうは考えないんでしょうね。やれやれ。それ以外にもコロムビア側シュミレーションなど見つからないように反則をするようなプレーがたくさんあり、観...
WORLD

日経スペシャル 未来世紀ジパング 最終決戦!「ニセ物」vs「本物」 米中貿易戦争の真相! その1

は中国のマスカット業者の醜さと言ったら。周来友氏も今までの中でも一番悲しそうな表情をしているように見えましたね。靴は下請けに技術を隠しにくいんだろうね。ほかの業種のように機械だけ入れて中は見せないとかできませんからね。職人の育成からすべて始...
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