相撲

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国内番組

5月5日テレビ東京 池上彰の人類vs新型コロナ〜緊急生解説!どう乗り越える〜

は遣隋使遣唐使が天然痘を持ち込んだことをおさらいしていましたけど、そうであれば菅原道真によるそれの廃止は遅れた水際対策だったということになるのだろうか。 遣唐使 (岩波新書) 2007/11/20 東野 治之 (著) ...
スポーツ

子どものヘディング、脳に悪影響? 英国では禁止広がる 遠田寛生、中小路徹、吉田純哉 2020年3月30日 11時00分

は日本もそのようにするべきだと私は強く主張します。 同じ様に相撲も特に成人以前の相撲では頭から強く当たるのを禁止するべきだと思う。 また、変化が卑怯だという観念を無くすことで自然にやみくもな立ち合いの突進を減らすこ...
スポーツ

“稽古場横綱”碧山1敗守る「稽古場と一緒」無観客

は場所が始まってすぐに稽古では抜群に強いという噂が流れていましたがやはり圧倒的に強いですね。 寄りかかっただけで相手はなすすべもないだろうに何で負けるんだろうとずっと思っていたんですよ。 無観客試合続出 応援は成績に影響...
スポーツ

豊山、炎鵬と“手四つ”でこう着状態…先に引くのを待って「辛抱勝ち」

は熱戦でしたね。 “手四つ”ことリンク先の写真の掌を握り合う形はプロレス以外では見たことがなく、ガチンコの競技でこのような形になるのかとびっくりです。 懐に入ろうとする炎鵬とそれをひたすら止めようと張り手と突っ張り...
スポーツ

2018年4月6日 news every.

では 「八角理事長が直接謝罪の意向 女性土俵問題で相撲協会 」 についてコメンテーターの野村修也氏はイメージを損なったと相撲協会を強く糾弾し、「リスク管理」をするべきだというものも、女人禁制を止めるべきだとは言わず。 ...
スポーツ

炎鵬に対する明らかなKO狙い、こんな汚い張り手は見たことがない…すっかり気が悪くなった[北の富士コラム]

は実際に観ていないのですけど、本当にノックアウト狙いの取り口は何とかしなければなりません。 大翔鵬はモンゴル人力士のようですけど勝てないと先がない外国人力士が放っておくとそういう方向に走ってしまうのは道理でもあってそれに...
スポーツ

大相撲九州場所10日目 横綱 白鵬が1敗守る

はあれだけ大きいのに何もできないで寄り切られるとは、今更ながら碧山の取り口がひどすぎる。 のしかかるだけで勝てそうなくらいです。 腰が完全に伸びてしまっている。親方はちょっと腰を下に押して教えてあげればよいのに、何も教え...
スポーツ

学者も「よく分からない」 大相撲の女人禁制、起源とは

は日本で血を忌み嫌うようになったのは中国から伝来した偽経が原因だったのではないかという内容。 鳥居などもそうですけど、日本独自といわれているものは歴史を洗いなおしてみると中国由来の可能性が高いものが多い。それを研究するだ...
スポーツ

9月29日 サンデースポーツ 稀勢の里断髪式ドキュメント

は元稀勢の里が登場。相撲人生を振り返る形です。 VTR中気になったのはぶつかりげいこをする当時現役の稀勢の里に対する親方からの、奥歯を噛みしめないから弱い声が出る、との指導です。 武術を研究すると、脱力を説くものばかりで奥歯を...
スポーツ

相撲協会の臨時理事会 最終報告書提出 その8

また、この騒動の中でモンゴル相撲との違いとして、頭から当たるのが日本の相撲の特徴、と説明されていましたけど、戦前以前の相撲の古い映像をみると胸から当たっているんですよね。 私は浮世絵をたくさん観ましたけど、そもそも相撲絵で頭から当たってい...
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