板橋区立美術館 江戸文化シリーズ No.27 実況中継EDO その2

#その他芸術、アート

円山応挙の「写生帖」は流石に上手く、応挙にはこういったスケッチが大量にあるのだとの事。

河鍋暁斎のスケッチ魔は有名で「日光地取絵巻」というのが展示されていましたが、暁斎のごわごわした画風も出ていて、面白かったです。

凄い量といえば、24時間300投稿はお疲れさまでした!量だけでなく、一つ一つがとても面白かったのが凄いとおもいます。
普通の人だったら当日のスケジュールだけで一杯一杯なはずで、りのさんらしい勢いが溢れていたと思います!
りのさんのかわいらしさを再確認いたしました。

4月23日のいいともは帽子が似合っていて、イヤリングもかわいらしくて、美人さんで、絵に描いたようなアイドルだったと思います!画面に映る時間もとても長くて、番組の中でもアイドルになっていると思います。変顔の技術も素晴らしかったです!

渡辺さんの顔からゲストを推理したのも、冴えていたと思います。

だめんずじゃないかといじられていましたけど、テレビ慣れしたくらたまさんに良いパスを出してもらえてよかったです。

りのさんの周囲のだめんずといえば、上杉さんは以前からかなり変な事をいっていて、名前を出さないでその意見に反論する文章を書いていたんですけど、一緒にお仕事を始められたので、危ないので正面から攻撃せざるを得なかったんですよね。それだけではないですけど。

でも、りのさんとみぃちゃんの、ばっとばつろう、という例えが驚くほどぴったりで、りのさんは人をみる目があると思います!

オールナイト日本も少し聞いたんですけど、みぃちゃんは何か声に少女っぽい所があって、かわいらしかったと思います。

みぃちゃんはぐぐたすの写真も凄く美人ですし、この前のマガジンのグラビアも素晴らしかったですし、スピリッツの大きい写真もとてもよかったと思います。
綺麗に写っているときはAKBでもトップクラスの美貌なのに、たまにぶっとしてしまう時があるのは惜しいとおもいます。いつでもベストスマイルを再現できるような練習をすると、さらに人気が上積みされると思いますし、僕もみていて幸せです。

4月9日の日記の横山さんと映っているのとかも、凄く美人さんだと思います。横山さんは微笑み方が上手いですから、少し横山さん意識で微笑むと良いのかも??

同じ日の三人で映っているのとかも、良いですよねぇ~。

おとうさまは笑った時の口の回りとか、とてもそっくりだと思います!評判が凄いみたいですけど、ご両親とも美形ですよねぇ。

スープカレーの第三話はなんとなく愛されるオーラが出ているような気がして、良かったと思います!

第四話は完成した時のスマイルがかわいらしかったと思います!辛いリアクションも実感がある感じでよかったと思います。
大人の味ですね、と感想をいう時も落ち着き払った感じで、こういう真面目に感想を言っていくとか、みぃちゃんはそういうのが上手いと思います。
ピンクの衣装も大人と少女の中間みたいで、かわいらしかったと思います。

4月20日のおねぇの番組はあんまりみていないですけど、やっぱりあっちゃんが生き生きしていたような感じはしましたよね。

toreはさらっとみたんですけど、横山さんが危なくなると意外とテンションが高かったのが新鮮でした!最初の方は落ちついていたので真剣な感じが伝わってきましたし、身体も柔らかかったと思います。表情もりりしかったです。

4月30日のいいともは、ワイルドな子とか福君のコメントに爆笑する姿が優しかったと思います!
福君が本当に好きな感じが伝わってきて凄く良かったと思います。よだれも出ていたと思います!(出ていない

衣装も赤い肘が印象的な、爽やかな雰囲気で、すがすがしかったと思います!

福君とでは「こども警察」の写真が笑顔と楽しさと優しさが入り混じった、とても良い表情をしていると思います!
格好も、ちょっとマニアックですけど、体幹の上の方が微妙に捻れているのが、やっぱりかわいいんですよね。

5月3日のいいともはCMの合間のつるべえさんの横にいる大島さんがかわいらしかったです!たもりさんのボラギノールは流石に反射神経が良くて唸りました。

大島さんの自然児の写真は自然ととても調和していて、巫女さんみたいで凄く綺麗だと思います!仏像とか青銅器とかそういうのから感じるものと、共通するものを感じます。

5月7日のいいともは、田中さんを流し目で見る渡辺さんが色っぽかったと思います!
りのさんは、すぎちゃんさんが喋ったのに対する反応とか、自然で楽しいリアクションがとてもよいと思います!
りのさんの率直なツッコミで富岡さんも救われていたと思います。

いいともかっぷとか、普通の人がやると正直、ただふざけているなぁ、と思ったりもするのですが、りのさんがやると心から楽しんで真剣にやっているのがわかって、みていてとても楽しいです!
咳き込んだ香取さんを気遣うりのさんが優しいと思います。

衣装もカーネーションっぽくてとてもかわいらしかったと思います!

4月22日の増刊号はとても面白かったです!

太田さんを懐かしむりのさんが、とてもハートフルだったと思います。

太田さんはまた大江健三郎ががなりたてていて下品だとか、わけのわからない主張をしているみたいで、普通にテレビでいえば良いのではないかということ。
そんなにメディアとかで言えばいいというのなら、せめて自分の番組で当日やっているデモの中継・予告をしたら良いのではないのですか。放送当日は渋谷などでやっていたと思います。それを流さないのが、メディアの性質を体現しているのではないでしょうか。

大江さんが百冊本を書くより、例えば宮根さんの一言の方が影響力が強い。それがテレビの強烈な力だと思います。そしてここのベクトルを正しい方向にもって行かなければ、日本の未来はおぼつかないと思います。

そもそも太田さんは原発推進で、いかにも反対派側を装うような形で脱原発運動のやり方を非難するのは、おかしいと思います。

政治を取り上げたいんでしょうけど、リベラルにやると圧力が強い。なので保守的な意見を中立に見せかけてがなる(人を起用する)ということがあると思うのですが、田原総一朗さんは典型だと思います。太田さんもこういったパターンに嵌っているのか、そもそもこういった感じなのか、それは解りません。

さらに言えばもっと困るのが、意外とこういう傾向の人は今の若い人に多いと思うんですよね。なんとなく正しい事をしているようなつもりで巻かれていくという、、、、。昔の自民党系のほうが同じ様でも根っから悪そうでむしろ爽やかかななどとも思ったんですがやっぱり嫌だなと思った初夏の夕暮れ。

戻って、ジュニアさんに質問した時の驚き方とかも、とても自然でよかったと思います!ニヤニヤ(゚∀゚)しながら聞いている感じがとても楽しそうでした。

ジュニアさんに手紙がきたっていっていましたけど、丁度時期的に週刊誌に破局報道が載った頃と被るんですよね。斉藤和義さんとみせかけて、やはり実際はジュニアさんを狙いにきているのではないかと思います(^_^;)

香取君と草薙君の熱い友情には感動しました!!!!!

何気無く映っていますけど、足がすらっとしていて腰がきゅっとしていて、立ち方も瀟洒だったと思います!
質問もされていましたけど、やっぱり基本的にボディバランスが良くて、足に余計な力を入れなくても立てるのがとても大きいんだと思います。大島さんも足が細いですけど、同じ理由ですよね。

ミューズの13話はうららさまが出て来た時にみんなが反応している後ろで映っていた呆然とした表情が良かったと思います!
殴り合いを止められた時の下半身のファイティングポーズもよかったと思います。止めた人に上手く上半身を預けていたと思います!

あえてミソをつけるとすると、殴りかかった時の上半身の動きが少し小さかったかも。胸を開く感じにすると、動作の大げさ度は増すと思います。
前に小嶋さんとの斬り合いで負けてしまっていましたけど、ここら辺の動きが関係していると思います。
ただやっぱりここでも下半身は結構ダイナミックに動いていたと思います。

14話は最初のピクニックの所とか、兄を栓索するところとか、普通の意味で結構演技が上手かったと思います!
お母様が登場した時には、もう少し取り乱した立ち方をした方が、大袈裟感は出るかも。白目の演技ももっと全身を使って、戻った時に、今気が付いたんだよ、という感じを出すと、大袈裟感は増すかも。

最初の白目をむいてゆらゆら立っているのも、上手く力が抜けていて、上手かったと思います!

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