2019-08

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地球ドラマチック

地球ドラマチック「空の旅 知られざる舞台裏」

は常時100万人が乗っているという空の旅の裏側を紹介。20年後には倍増する予測とのこと。 医療システムを紹介。お客様の中に~とやるのかと思えば、医師が拠点から電話で指示を。 それ以前に声掛けもやっているのかな? ボーイングの軽...
社会

「アンネの日記 横浜の別の図書館も被害」

はやはり政権の思想が影響しているでしょう。政権はいろいろあほなことをやっていますけど、こういうことをやってもいいんだ、ということをそれを見て勘違いする人たちがいるんだと思うんですよね。それがこういった事件につながっていますし、...
メディア

(政々流転)河野太郎・衆院議員 脱原発、勝負の時を待つ その2

これは2014年2月当時に、今から5年前の記事に対して書いたことを手を加えずにアップしました。しかしとんでもない紙面のタイトルですね。 恥ずかしいことこの上ないですし、何か総括があってしかるべきだ。
メディア

(政々流転)河野太郎・衆院議員 脱原発、勝負の時を待つ その1

は河野太郎のよいしょ記事ですが、このような政治家を持ち上げる思考がおかしいです。最近では原子力協定への賛成があります。脱原発の表面的な部分だけを取り上げて、いかにもリベラルな人物であるかのように切り取っているのです。 ...
地球ドラマチック

地球ドラマチック「誕生!超大型旅客機~開発の舞台裏~」

はアメリカのボーイングに対抗するヨーロッパの飛行機会社、エアバスの社運を賭けたA380開発の物語。なかなかシビアですね。 とにかく重量を減らすことを迫られたプロジェクトメンバー。これは大変でしたね。
メディア

「(インタビュー)ジャパン・アズ・ナンバー3 エズラ・ボーゲルさん」

の 「僕の目からみると、日本人の多くは悪いのは軍国主義で、一般の国民は悪いことをしなかった、被害者なんだと思っている。もちろん原爆投下などで日本人は被害者でもあるが、一方で、周辺諸国に対して加害者でもあるという意識が、外...
社会

(平成とは 取材メモから:70)9・11と日本:3 焼けつくような視線

は丸山眞男の無責任の「思想」が、国内において戦争犯罪を追及させないのみならず、統治のためにアメリカに生かされた戦争犯罪者たちを為政者に抱える日本の、自国を(詭弁によって)擁護するための、外交的な紋きり言葉になっていたのだなとい...
メディア

“不倫”の宮崎議員に妻が「恥をかいてきなさい」

2016年2月の当時連日メディアは「“不倫”の宮崎議員に妻が「恥をかいてきなさい」」 ばかりでもっと重要な甘利やアベノミクスの破綻はやりません。
メディア

7月11日 羽鳥慎一モーニングショー そもそも総研

はグリーンピアについての続報。 今回は、今までもたびたび出してきたように初代厚生年金保険課長花澤武夫氏の「今のうちどんどん使ってしまっても構わない」という資料を実名で報道。 他にも責任者はいるでしょうけどまずはここが一番の責任所だと...
歴史

歴史街道2019年8月号 特集2 山陰の雄・尼子一族 その盛衰が語るもの【総論】なぜ経久で栄え、義久で滅亡したのか 藤岡大拙

の尼子氏はよくわからないまま出てきてよくわからないまま滅亡した感じ。こうやって尼子側からみると毛利元就の果断な機敏さがより良くわかる感じです。
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