五輪ボランティア、国の旗振り波紋 20年東京大会、大学に協力求める通知

五輪ボランティア、国の旗振り波紋 20年東京大会、大学に協力求める通知:朝日新聞デジタル
 2020年東京五輪・パラリンピックをめぐり、国が大学などに出した通知が波紋を呼んでいる。今月26日から募集が始まるボランティアの意義を強調し、学生が参加しやすいよう授業日程の変更に言及した内容。同調…

①五輪は企業が儲かる商業イベントであることをしっかりと書いていない。

②ボランティアが動員されることで誰が儲かるのか書かれていない。

という点で記事として意味をなさない腐った文章だ。明らかに読者を欺こうとしています。

広告代理店と一体化している大手メディアは癒着しており意図的にぼかしています。
そこが核心だと考えますが、建設業者など他の五輪に絡む企業もボランティアで節約したお金が彼らの給料になる点で同じであることは言うまでもありません。

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