10月18日 大竹まこと ゴールデンラジオ! 大竹まこと紳士交遊録 ゲスト金子勝(立教大学特任教授、慶応大学名誉教授、経済学者) 玉川徹(テレビ朝日社員)その2

第三者委員会の調査委員会委員長の小林敬は村木事件のでっち上げの時にトップであった、という話。

「関電経営トップ「居座り」と「関西検察OB」との深い関係」

関電経営トップ「居座り」と「関西検察OB」との深い関係(郷原信郎) - Yahoo!ニュース
関西電力岩根社長も八木会長も、辞任する気配は全くない。 なぜ、このようなことがまかり通っているのだろうか。 その背景にある、関西経済界と関西検察OBとの「深い関係」に注目する必要がある。

らへんがそのことでしょう。

拝金主義による斟酌でテレビで放送できない核心的な腐敗の話ばかりになり、もはや相槌も打てない玉川氏。

国会質問が流出した疑惑について「官僚が流したということでしょう」「めちゃくちゃじゃない」とのこと。

「「NHK暴力団発言」日本郵政鈴木副社長への“根本的な疑問”」

「NHK暴力団発言」日本郵政鈴木副社長への“根本的な疑問”(郷原信郎) - Yahoo!ニュース
日本郵政副社長鈴木氏が放送法を盾にとってNHK側に要求していることの方が、よほど「暴力団的」なやり方である。鈴木氏が「放送法コンプライアンス」に根本的に反する行動をとり続けているのは、由々しき問題だ。

らへんのことについては「放送法違反だよねほとんど」とのこと。

郷原氏は一つの情報源なんでしょうね。いくら金子氏でも容易に法律について断言できないでしょうからね。

収賄ゼロの佐藤栄佐久が捕まって関電は捕まらないという話。

ドイツはfitの期間が終わって再生可能エネルギーの減価償却が終わりエネルギーがただになっているとのこと。
経済産業妨害省が言っている再生可能エネルギーが高いというのは「出鱈目大嘘滅茶苦茶」とのこと。

テレビはマラソンなどの話ばかりでこういったことはやりません。
もはや存在がないかのような玉川氏。
自分がこういったことを知っているということが知られることもまずいのだ。
番組終わりまで結局相槌すら打ちませんでしたね。

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