手塚治虫文化賞大賞に羽海野チカさん「3月のライオン」

アニメ・マンガ
手塚治虫文化賞大賞に羽海野チカさん「3月のライオン」:朝日新聞
第18回手塚治虫文化賞(朝日新聞社主催)の受賞作が決まった。マンガ大賞は羽海野(うみの)チカさんの『3月のライオン』(白泉社)、新生賞は『みつあみの神様』(集英社)などの今日マチ子さん、短編賞は『オ…

は読んだことが無いんですけど、連載が発表されたときに「きっと、将棋界独特の閉塞感を利用するのだろう。囲碁界と比べてワールドワイドではないので話を作りにくい将棋界だけど、それを逆手に取る手があったか!」と思ったのを覚えています。たぶんそういう内容なんじゃないですかね?

あとはもう一つ気が付いたのは、若くして業界のトップに駆け上がることができることですね。昔は実業界などでもそういうことは多かったのでしょうけど、今はそれほどでもないので、これは大きな特徴なのだと思います。

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