12月22日 羽鳥慎一モーニングショー

ニュース番組

は久しぶりに大谷医師が出演。
コロナ対策に忙殺されている模様。こういう人が報われる日本でなければなりませんが。

診療時間外にコロナ患者を診ているそうで、一人づつ診てはすべて消毒して次の患者を迎えることの繰り返し。

野戦病院のようだと玉川氏の評。

話が出てきていませんでしたけど、ドライブスルー検査などがあればどれだけ負担が軽減されることか。医師を介さない検査も広がらなければなりません。
検査は感染拡大も当然防ぎますが、医療負担、そこで行われる無駄な手間の削減を考えても一瞬でも早く行われなければならないことです。



イギリスが変異種でロックダウンしているにも関わらず、検疫が緩い日本の体制を危惧する玉川氏。
検疫の緩さは東京五輪へ向けた日本の姿勢が関係しているといえます。日本は自民党に献金している電通が大儲けするための東京五輪の犠牲になり続けている形といえます。玉川氏などテレビでは言われないので多くの人が知りませんが。

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