iroironakizi

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WORLD

韓国の大学構内で中韓学生が香港問題めぐり対立、在韓中国大使館が「遺憾」表明

はどこの国でも起こりうる問題だ。自由主義各国は中国やロシア、独裁国家から入国を受け入れる際に、言論の自由や民主主義の価値観の尊守を確認するべきだと思う。自由を壊す自由は受け入れない。これが自由が生き残る唯一の道だ。しかしこのような衝突が起こ...
ENGLISH

NHK Today’s Close-up+ What will happen to the “Endurance War” of the Hong Kong Demo? -What is the front line of citizens vs. government- part 5

`` If there is a scenario in which Hong Kong wins, it can only happen when external pressure works properly.It resembles...
WORLD

NHK クローズアップ現代+ 香港デモ“持久戦”の行方は?~市民vs政府 最前線で何が~ その5

前に「結局、香港が勝つシナリオがあるとすれば外圧が適切に働いたとき以外ありえない。第2次大戦時のアメリカの参戦を待つイギリスに似ている。」と言いましたけど、当時イギリスとアメリカの連携が可能になったのはチャーチルが半分アメリカの血を引いてい...
WORLD

11月18日 Nスタ

では香港の衝突を「放水車に対し大量の火炎瓶」と表現。大手メディアは中国共産党を批判しないためならどれだけでも事実を歪めて報道できます。また「香港 デモ隊拠点で激しい衝突 放水車に対し大量の火炎瓶」の表現が寸分たがわず同じなのも気になるところ...
社会

3月17日 ニュースキャスター

では「たけし「アウトレイジ」撮影時のピエール瀧容疑者は「やけに落ち着いていた」」とのことで演技が落ち着いていたから映画冒頭に採用したと北野武氏。他の職種では、今思い返せば「元「歌のお兄さん」薬物依存と戦う 日本一厳しい施設で」も薬をやってい...
WORLD

11月17日 サンデーモーニング

では周庭さんを電話で招いて香港についてやるも、中国共産党や習近平を非難する声は無し。コメンテーターは違う話をして、中国共産党に「斟酌」をして逃げおおせます。寺島実郎多摩大学学長の状況を羅列した頬かむりの仕方はサンデーモーニングの伝統でもあっ...
社会

2018年3月21日 羽鳥慎一モーニングショー その2

次は中国の教育戦争について。これだけやっているから中国は国力が伸びている。勉強をしない国の国力は伸びることはない。と玉川氏。(一方で「2019年11月15日 そもそも総研」の内容は、競争では学力は伸びないという研究結果についてでした。)論文...
国内番組

『ブラタモリ』を学者たちが「奇跡の番組」と絶賛する理由

について触れられていないことを言えば、結局センセーショナリズムを嫌うタモリ氏の芸風が非常に科学と相性が良かったということなんだと思う。芸能には「マニアック物まね」という分野がありますけど、タモリさんの芸風はそこのさらに根幹を展開したような、...
ニュース番組

11月17日 サンデーモーニング 風をよむ 右翼, 大嘗祭, 皇室,

は皇室について。皇室について話すのは恐れ多いという気持ちがあって議論が深まらない、と政治思想史の原武史氏。畏れ多いというか右翼に襲撃されるということですよね。「桜の会」に代表されるような利権も顕著だ。
WORLD

11月10日 池上ワールド

は香港デモについて。周庭さんが出ていましたけど、携帯を取り上げられるというのがそもそもひどいです。盗聴であるとか、謎の不審死であるとかやりたい放題なので埋もれてしまいますが。中国が経済小国であれば欧米各国+日本はこれだけで相当強いプレッシャ...
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