第2次世界大戦

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ニュース番組

5月15日 羽鳥慎一モーニングショー その1

は「秋冬に向けて」という言葉を何度も岡田教授が言っていたのが印象的。 秋冬になっても今までの対策が変わらないことを危惧しているのだ。 恐らく安倍と専門家会議は、変えることを間違いを認めることだと思っている。実際間違えたのですけ...
社会

5月4日 羽鳥慎一モーニングショー

では岡田晴恵教授から石原良純まで、再生産数をどのような根拠で割り出したのかデータを開示ないことに疑問の声が続出。これは科学ではないという批判の合唱だ。 データを出すと検証される検証されると責任問題になる。戦前戦後の責任取るのが嫌だ、...
第2次世界大戦

日経スペシャル 未来世紀ジパング ~沸騰現場の経済学~ あの熱狂から1ヵ月!韓国はどうなった?

韓国の人のゲストがいないのが良くわからない?ジェイソンを呼んでもねぇ。 後半は「反日」に沸く韓国について。 この番組タイトルの「反日」は昔は街宣車に乗っているような右翼しか使わなかったんですよね。 かつては日本が悪いので...
社会

軽症患者は宿泊施設で療養へ 04月24日 09時08分

は方針転換とのことですけど、そもそも方針があったと思えず、方針転換というに値しない。よく逐次投入が悪いといわれますけど、本当は方針が無いのが悪い。 あとは方針に向かって適切な資源を投入するだけなのだ。 局面によって...
国内番組

4月16日 羽鳥慎一モーニングショー

はノーベル賞受賞者の本庶佑教授が出演。 ドライブスルー検査などを提言し共演者もみんな同意。やるべきことをやるのが重要なので当然ですが、提言は3か月の間に言い尽くされたものしかありません。みんなやるべきことはわかっており、やらないだけ...
ラジオ

4月10日 大竹まこと ゴールデンラジオ! ゲスト金子勝(立教大学特任教授、慶応大学名誉教授、経済学者) その2

また、もう一つ言えば、金子氏を代表に、中国の前線の医師が頑張っている、優れているといってその肯定的な評価を中国政府にまで及ぼそうとしている人がいます。本当に優れているのか頑張っているのか私には評価できません。しかしどちらにせよ、前線の兵士...
第2次世界大戦

『エール』モデル古関裕而さんを「ららら♪クラシック」で特集 「亡き愛児に捧ぐる歌」テレビ初披露

と朝ドラの古関裕而が一種のフィーバー状態だが、朝ドラでは戦争協力の段を省くつもりではあるまいな、他の古関裕而特番もそれを排して美談にするつもりではあるまいな、メディアもそれを指摘せずにスルーするつもりではあるまいな、と釘を刺し...
社会

3月30日 羽鳥慎一モーニングショー その2

ちなみに「失敗の本質」を読んで「保守」的になる小池百合子は一体何なのだろうという疑問が強いです。もしくは小池を生んでしまう「失敗の本質」とはなんなのだろうと思います。私は読んだことはありませんが。 また、4月6日の羽鳥慎一モーニング...
第2次世界大戦

(ひもとく これからの君へ)歴史に学ぶ 次の戦争を起こさない責任 赤川次郎

() は夏の戦争特集の文章の中でも質が高かったですね。
社会

(ヤマトをたどって:11)私たちの物語は終わらない

は 「評論家の小林秀雄は1946年、戦争に協力した知識人が次々と反省の弁を述べる風潮に対して「僕は無智(むち)だから反省なぞしない。利巧(りこう)な奴(やつ)はたんと反省してみるがいい」と発言し、物議を醸した。  ...
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