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国内番組

視点・論点 「親から子、孫へ きものの愉しみ」

は幸田家4代目の文筆家の青木奈緒さん。幸田文は天気によって着物の柄を変えていたとのこと。なかなか文献資料からは見えてこないニュアンスですし、日本文化と気候の関わりを改めて感じます。代々受け継ぐことで、故人に包まれるような感覚がするということ...
WORLD

ローマ教皇 きょう夕方来日 核廃絶へ 世界に向けメッセージ その1

の一連の発言についていえば、本来ならトランプは破門で「カノッサの屈辱」となる、ということが時代が時代であればありえるわけなのだけれども実際には影響力が低下していてそうはならない。実際にそのようなことが起こることになったら世界は混乱する。影響...
社会

美智子さま「早期発見に感謝」乳がん手術担当はスーパー女医

は女性医師がやったとのこと。こういう時に配慮するならだれに対しても配慮できる体制を整えるべきだと思います。
メディア

福島第二原発全て廃炉へ 東電社長が表明

ではなぜこのタイミングなのか、と柏崎刈羽を念頭に置きつつほのめかすのみで、当たり前の報道が無し。道義的な責任からではなく経営から判断したのではないかと当然追及しなければなりません。報道機関であれば。
WORLD

2018年12月16日 サンデーモーニング 風をよむ

はノーベル平和賞。性犯罪について。全く出てきませんでしたけど、このようなことが起きるのは政府機能が混乱しているからで、それは欧米が乱してきたことによります。私はやはり欧米が主体的に政府機能の回復に関わるべきだと考えます。賞をあげることで欧米...
メディア

2018年6月15日 報道ステーション

のゲストは稲垣えみ子氏。この人は率直に言って、原発がないとこういう生活になるんぞ、とテレビ局が電力会社の意向を受けて暗にミスリードするための存在だと考えます。そもそも、報道ステーションを中心とした節電報道全体も同じ意味を持つ。その中で象徴的...
WORLD

フランスを揺るがした「黄色ベストデモ」 大統領の演説は怒りを鎮めたのか?

では書かれていませんけど、デモは 「フランスの銃撃テロ、死者5人に ストラスブールで追悼式典」が原因で減ったのでしょう。
将棋

藤井聡太七段 自分を武将に例えると「織田信長」――常識にとらわれず将棋に向かっていきたい

では正座の話題が出ていますけど、正座は明治以降軍国主義とともに正しい座り方として普及したもので、江戸時代はそうではなかったという議論がされるようになって私も今まで何度も書いてきました。そういったものを通ってきて改めて将棋の正座のことを思うと...
メディア

10月18日 大竹まこと ゴールデンラジオ! 大竹まことメインディッシュ ゲスト玉川徹

では冒頭「圧力はね、僕は無いんですよ、正直言うと」「まぁないですね。」と玉川氏。室井さんも自分には圧力が来ないと証言。今の圧力は従来の圧力とは違った隠微なもので、タヴーをかわしてさえいれば来ないのだと考えます。「忖度なんです、すべては」と玉...
芸能

第70回NHK紅白歌合戦

はざっと確認した感じですけど「うたコン」以上の特別感が出せなかった感じか。視聴率の低さが話題になっていますけど、それぞれの歌が散発的でしたね。五木ひろし氏の歌のところは、ふつうこれだけ出てくると自分がぼけてしまって大御所は嫌がるものですけど...
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