佐川宣寿

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社会

「佐川局長の指示」自殺した職員の手記

今の日本はいくら犯罪を犯しても罪悪感を覚えず、逮捕されると運が悪かったと思うような人に満ちています。日本にもまだ犯罪にこれだけ罪の意識を覚える人がいたのかと、驚き、敬意を抱きます。
大竹まことゴールデンラジオ!

2018年11月30日 大竹まこと ゴールデンラジオ! ゲスト金子勝(立教大学特任教授、慶応大学名誉教授、経済学者) その2

甘利小渕柴山東電経営者森友佐川などとの不公平を列挙。「検察警察が前面に出てくる社会っていい社会とは思えない。」とのこと。いや~しかしここら辺を批判するのは勇気がいりますよ。なかなか金子氏以外正面攻撃しないところでしょうね。小沢絡みで批判する...
大竹まことゴールデンラジオ!

3月30日 大竹まこと ゴールデンラジオ! ゲスト金子勝(慶應義塾大学経済学部教授)

は佐川答弁の矛盾点とそこに見え隠れする真実について。「嘘つきは必ずぼろがでる」ということ佐川を解剖。詰みに詰んだ答弁をさらに詰ましつつ、しっかり追及しない野党を叱咤。やる気の問題なんでしょうね。テレビで森友問題をやらないことについては「ほん...
大竹まことゴールデンラジオ!

2018年5月21日 大竹まこと ゴールデンラジオ! ゲスト森永卓郎(経済アナリスト、獨協大学教授)

では財務省は徴税権を握っていて怖いので検察は佐川を有罪にできなかった、というとってつけたような牽強付会の説を披露。安倍官邸の影響だというという説が主流であって、誰もが思うことなので、それを否定して安倍を助ける方向に誘導する意見であるといえる...
メディア

佐川長官、賀詞交歓会出席もあいさつなし

は偽証をしたことを伝えない、もはや共犯以外の何物でもない「報道」。そうでなくとも常に共犯関係にあることの継続態だといえます。それにたかだか公の場で声をかけようとする今回直撃の数に入りません。直撃しようと思えばいついいかなる時でもできるはずで...
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