NHK杯テレビ将棋トーナメント

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将棋

第68回NHK杯テレビ将棋トーナメント 決勝戦 羽生善治九段対郷田真隆九段

は中盤で羽生九段の謎の着手、4三歩が出現。 意味が良くわからないとのことでほとんど解説が中断してしまいましたけど、どうするものでしょう。 取らずに攻め合いを選んだ郷田九段。 突然叩き合いになったとの解説。 「...
AI

広瀬章人竜王VS三浦弘行九段 第69回NHK杯将棋トーナメント本戦

は青野流の出だし。 なんでもAI同士で対戦させて学習させると(AlphaZero)途中から後手は横歩を取らせなくなるらしく、それは青野流を指されて不利だという結論になったからであろうといわれています。 この戦型が横歩取りの結論だった...
将棋

第69回 NHK杯テレビ将棋トーナメント 斎藤慎太郎王座対橋本崇載八段

は先手斎藤慎太郎王座の2五歩から9五角の取り合わせが優雅でよかったですね。松尾流の理想的な展開だ。 後手は本譜以外に粘り方はいろいろありそうですけど、結局7四歩取り込まれてからは駄目ですね。 9五角に対してはまだしも3...
将棋

第69回NHK杯トーナメント2回戦 藤井聡太七段対久保利明九段

は後手の立石流模様に対して先手の藤井七段があっさり千日手にしてにしていてびっくり。 プロならこの戦法にはこの対策というのを突き詰めていると思うのですけど、藤井七段の立石流模様に対する先手番としての対策は千日手が最善ということなのだろ...
将棋

3月3日放送 NHK杯羽生善治九段対丸山忠久九段

は角換わりの最近多い感じの戦型で参考になる感じです。 感想戦の感じだと、結局3三金が敗着でそこまでは難しかった感じなんですかね?3三角が切らせない受け方だ。 コンピューターはこういったところでミスしないので逆にミスが新鮮に感じまし...
将棋

藤井四段、森内九段に勝利 NHK杯、異例の生放送

()はやっぱり右四間には7七銀型でも6八銀引いて受けるんでしょうね。 すでに優勢とはいえ3四同銀で勝ちというのが流石の判断。 8八歩が最後にきれいに働きましたね。
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