(ザ・コラム)「文章経国」 新聞人2人の志と生き様 駒野剛

(ザ・コラム)「文章経国」 新聞人2人の志と生き様 駒野剛:朝日新聞デジタル
 「文章経国」という言葉がある。中国の三国時代、魏の皇帝、曹丕(そうひ)がまとめた「典論」に「文章経国之大業 不朽之盛事」とある。「文学は国を治める重大な事業。永久に朽ちない盛大な事業」という意か。 …

は正力松太郎に触れる記事を書くときにCIAのエージェントであったことを書かないものはすでに偏向しているといえる。


そもそも読売は最近前川氏の一連の事件を起こしましたが利益共同体で癒着している大手メディアは批判しません。


本来なら読売は潰れていなければなりません。
そうであるのにもはやすでになかったことのように思わせて、このような記事を書くのです。読売を受けるべき批判から防いだのは大手メディアの連合にほかなりません。またそれを批判しない「文化人」たちによるものです。

そもそも読売はCIAの元、原発を日本に導入するプロパガンダを展開しました。
それを全く批判しないばかりが足並みをそろえ褒め上げる。


記者クラブの猖獗ここに極まりといえるのではないだろうか。

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