(東日本大震災3年)未来を描く 伊藤聡さん、隈研吾さん、星亮一さん

(東日本大震災3年)未来を描く 伊藤聡さん、隈研吾さん、星亮一さん:朝日新聞
東日本大震災の被災地は未来の縮図だ。過疎化や高齢化、活力の低下など、日本が抱える問題が凝縮している。そんな課題にどう対応するか。震災から3年がたつ被災地から考えた。 ■来る人と「育ち合う」町に 岩手…

では復興ではなく復旧をやっている被災地では、参加をすると時間がかかる建築家は必要とされていない、ということをやっていましたけど、これも予算の期限を区切るマイナスはてきめんです。

実際そうなっているように、ひとつは土建にボンボンお金を流したいというのがあるのでしょう。政権のその場しのぎの経済浮揚策であり、消費税との関連もあるのですかね。

被災地のことも国のことも全く考えておらず、日本は中枢に巨大なマイナスを抱えているな、と思います。

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