“ウソつき”は脳で分かる…京大研究G発表

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“ウソつき”は脳で分かる…京大研究G発表|日テレNEWS24
京都大学の研究グループは、正直な人とウソをつく人との間には脳の側坐核(そくざかく)という部分の活動に違いがあるという研究結果を発表。側坐核は快感など人間の欲求に反応する部分で、欲求が強い人ほどウソをつく可能性が高いことが証明されたという。

のように人が倫理を逸脱する時のメカニズムが明らかになりつつありますが、いわゆる「煩悩」という概念の確かさが、こういった実験から裏付けられたのではないかと思います。

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