伊勢谷容疑者出演の映画『いのちの停車場』ノーカットで公開へ「作品を守る」

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伊勢谷容疑者出演の映画『いのちの停車場』ノーカットで公開へ「作品を守る」 | ORICON NEWS
ニュース| 大麻取締法違反の疑いで8日に逮捕された俳優の伊勢谷友介容疑者(44)が出演する映画『いのちの停車場』(2021年公開)の撮影現場会見が11日、東映の東京撮影所で行われた。会見開始時に代表取締役社長・手塚治氏があいさつし、同容疑者の出演シーンはカットせず、そのまま公開することを発表した。 手塚氏は「伊勢谷友介...


「映画は有料で鑑賞していただくクローズドなメディア。テレビなどとは少し違うと考えております。作品と個人は別のもの。作品を守る判断をさせていただきました」
とのことですけどその論法であったら音楽なども当てはまってしまいます。
「作品を守る」などという飾った言葉を使って利益を得るのではなく、公開しないもしくは反薬物運動に寄付をするなど金銭的な出費を伴う行動が必須です。薬物をやると損をするという事実が薬物を撲滅させます。

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