羽生九段が激しい寄せ合い制し、1勝1敗に…竜王戦第2局

将棋
羽生九段が激しい寄せ合い制し、1勝1敗に…竜王戦第2局
挑戦者が激戦を制し、シリーズは1勝1敗のタイに――。豊島将之竜王(30)に羽生善治九段(50)が挑戦している第33期竜王戦七番勝負第2局(読売新聞社主催、特別協賛・野村ホールディングス)は22日から名古屋市の万松寺で行

は一日目に続いて押し合いが続きましたが、午後の早い段階で急転直下の終局。

豊島竜王の一手ぱったりに近いのではないでしょうか。7六銀を読んでいなかったということはないですよね?

最後はパズルのように綺麗なぴったりの勝ち。
羽生九段は下手すると最後の必至の局面まで封じ手を封じた時から読んでいてもおかしくないような感じでしたね。

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