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スポーツ

これぞ「ノーサイド」。ラグビーワールドカップで大金星の日本に、アイルランド代表がとった行動が清々しい

はこれぞスポーツマンシップですよね。一方、あらゆる競技で、日本はこのように相手を讃える姿が少なく、一人で勝利に浸っていることも多いように思います。剣道でガッツポーズ禁止など軍隊的指導がなされる一方でスポーツ一般において相手のことを考えたり讃...
社会

10月5日 大竹まこと ゴールデンラジオ! ゲスト金子勝(立教大学特任教授、慶応大学名誉教授、経済学者)

は「見るにつけ凄い日本になったな」とのことで、ほとんどの閣僚は「神道政治連盟というのにほとんど入っていて」石破派から一人登用された「山下さんというのは日本会議も神道政治連盟もどっちも入っている」とのこと。本当に本来の意味での神道がかわいそう...
社会

“ウィンウィン”強調 日米貿易協定合意

では両首脳が揃う会見の場で、アメリカ産牛肉のほうが日本産よりうまい比較にならない、と叫ぶアメリカの畜産業者の様子を放送。実に失礼な話だ。逆の立場で想像してみよう。日本側が言ったとしたらどうだろうか。本当にありえない話だ。
社会

歩きスマホ女性に体当たり 傷害容疑で会社員の男逮捕

これはやはり女性にばかり当たるというのが卑劣であって事件の本質だ。今ちょうど各地で海外から来た屈強なラガーマンっぽい人を見かけることができるし彼らはよく歩きスマホをしている。そっちに当たっていけばよいのです。
国内番組

3月8日 チコちゃんに叱られる! ▽別れの挨拶“さようなら”の謎▽卓球のラケットの秘密ほか

の涙点の話はいわゆる「眼から鼻に抜ける」という言葉と関係があるでしょう。ここらへんがすっきりしていて通りの良い人は頭もクリアだということに違いない。
社会

小泉環境相がステーキを食べたことの何が問題か

また、ステーキについて批判が出ていますけど、大臣としての行動とはともかくとして、CO2対策のメインはあくまで再生可能エネルギーであるべきだと考えます。畜産まで敵視するような急進的な環境保護の意見は、かえってトランプのような存在を生み出して助...
メディア

小泉環境相「気候変動の問題、取り組むことはセクシー」

は内容について論評する気もないですけど、日本国内ではこれだけ石炭火力をやっていて、世界的に問題視されているということを知らず、驚いた方も多かったようです。これはよく原発事故以前から脱原発派によって、原発推進がCO2削減を目的としていない証拠...
社会

9月25日 羽鳥慎一モーニングショー

は調べても今までよくわからなかったトリチウムに関して対論方式でよく分かった特集。しかし結局世の中にはそもそもどれだけトリチウムがあってそれが人類の活動でどれだけ増えたのかということをもう少しきちっと表現してほしかったですね。玉川氏が言う「が...
国内番組

NHK クローズアップ現代+ 2019年9月25日(水)「ウサギの彫刻」に100億円!? 現代アート高騰の舞台裏

は現代美術についてやるも資金洗浄についても投機についてもやらない特集。美術的価値に話題を集中させるために省いた可能性はありますけどそもそも美術的価値はこういったことなしには全く成り立たないでしょう。日本の市場の小ささはそういったことがあまり...
メディア

9月24日 Nスタ

では 「佐野SAが営業再開 解雇の元部長「居場所なくなったというメッセージか」」について。ストライキを行った従業員側が勝利したことに対して与良正男氏は組合運動をしない若者世代を批判。「かっこ悪いと思われている」と連呼していましたがかっこ悪い...
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