国内番組

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2015年11月8日 東京マガジン

8日の「東京マガジン」ではペットの753が盛んになっているという話を。 ある神社では普通の753が30件なのに対して300件も依頼があるのだそうです。 なんと暇な!と思いましたが、ペットであれば、7年生きた、といったことには感...
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視点・論点 「親から子、孫へ きものの愉しみ」

は幸田家4代目の文筆家の青木奈緒さん。 幸田文は天気によって着物の柄を変えていたとのこと。なかなか文献資料からは見えてこないニュアンスですし、日本文化と気候の関わりを改めて感じます。 代々受け継ぐことで、故人に包まれるような感...
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2018年7月12日 羽鳥慎一モーニングショー そもそも総研

は本当に健康に良い食品について。 たくさんの研究で効果が裏付けられているものは証拠が崩れにくいという話。それをメタアナリシスというとのこと。 研究という経験知の集積の手法ということか。 しかしこうなると結局納豆とかローカルフー...
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NHKスペシャル ダビンチ・ミステリー第1集「幻の名画を探せ ~最新科学で真実に迫る~」 その2

ダ・ヴィンチの輪郭線を描かないでぼかす効果(スフマート)は、井筒俊彦氏が分析する古今和歌集の「眺め」と同じ効果があると考えます。これによってより本質を浮き彫りにしているといえます。
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NHKスペシャル アイアンロード ~知られざる古代文明の道~

では最新の発掘調査から鉄の伝播の様子を再現。 隕鉄は古くから使われていたらしいんですが、人工の鉄が生まれたのは紀元前24世紀のアナトリアのヒッタイトにおいて。 周囲の街の人は今でもほとんどが鉄が付く名前を有しているらしい...
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BS朝日 最後のダ・ヴィンチ作品「サルバトール・ムンディ」世紀の大発見!!甦ったキリストの謎 その2

後半は市川紗椰さんのアブダビ紀行。 これは凄い都市ですよ!恐るべき豪華さだ。 「ルーブル・アブダビ」に所蔵されることになった「サルバトール・ムンディ」ですが、襟元の幾何学文様はアラベスクが意識されているらしい。イスラム圏...
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BS朝日 最後のダ・ヴィンチ作品「サルバトール・ムンディ」世紀の大発見!!甦ったキリストの謎 その1

は突如現れた「最後のダ・ヴィンチ作品「サルバトール・ムンディ」」の真相を確かめるべく旅に出る池上英洋教授に密着。 市川紗椰さんの質問は教授の本当の認識を聞き出す感じで良いですね。 ペインティメント(描き直し)が出て...
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ルーブル美術館 美の殿堂 500年の旅 NHKドキュメンタリー

はダ・ヴィンチの遺産が収容されたことの大きさがすごいですね。まさに最後の招聘の熱意が報われた形だ。 ギリシア彫刻の水準は素晴らしい。 在位の短いナポレオンの影響の大きさが印象的でしたね。
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映画『レオナルド・ダ・ヴィンチ 美と知の迷宮』

お正月に放送されたものを視聴。 ダ・ヴィンチの周りの人に証言させる形で物語は進んでいき、合間に研究者の証言が挟まる構成だ。 当然ながら映画仕立てで、演者を通じて当時の人たちの気持ちが入って来るようで楽しかったですね...
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1月8日東京オペラシティ公開収録「題名のない音楽会」「ウィーンの頂点の音楽会」2週連続スペシャル ウィーン・リング・アンサンブル 後半

休憩を挟んで二本撮りの第2部は ヨハン・シュトラウス1世 ラデツキー行進曲 ミヒャエル・ロート編曲 から。この手拍子はいかにもニューイヤーですよね。 色々なワルツがあって、コミュニティの音楽のフルコースのようだ。 ...
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