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歴史

歴史街道2019年9月号「三国志・五大決戦――何が明暗を分けたのか」 研究の最前線より これだけは知っておきたい「三国志のポイント」 渡邉義浩 その1

は三国志の最新研究。気候変動で三度寒冷化したので呉の生産力が上がって有利になった、というのがおそらく新鮮な視点。赤壁で呉が勝ったのもそういった地球の気候変動の結果であるとのこと。正史は魏に都合よく書かれていたりするので必ずしも史料として信頼...
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Chinese and Korean students are confronting over the Hong Kong problem at a Korean university campus, and the Chinese Embassy in Korea announces “regret”

Is a problem that can occur in any country.I think that liberal states should confirm freedom of speech and respect for ...
WORLD

韓国の大学構内で中韓学生が香港問題めぐり対立、在韓中国大使館が「遺憾」表明

はどこの国でも起こりうる問題だ。自由主義各国は中国やロシア、独裁国家から入国を受け入れる際に、言論の自由や民主主義の価値観の尊守を確認するべきだと思う。自由を壊す自由は受け入れない。これが自由が生き残る唯一の道だ。しかしこのような衝突が起こ...
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NHK Today’s Close-up+ What will happen to the “Endurance War” of the Hong Kong Demo? -What is the front line of citizens vs. government- part 5

`` If there is a scenario in which Hong Kong wins, it can only happen when external pressure works properly.It resembles...
WORLD

NHK クローズアップ現代+ 香港デモ“持久戦”の行方は?~市民vs政府 最前線で何が~ その5

前に「結局、香港が勝つシナリオがあるとすれば外圧が適切に働いたとき以外ありえない。第2次大戦時のアメリカの参戦を待つイギリスに似ている。」と言いましたけど、当時イギリスとアメリカの連携が可能になったのはチャーチルが半分アメリカの血を引いてい...
WORLD

11月18日 Nスタ

では香港の衝突を「放水車に対し大量の火炎瓶」と表現。大手メディアは中国共産党を批判しないためならどれだけでも事実を歪めて報道できます。また「香港 デモ隊拠点で激しい衝突 放水車に対し大量の火炎瓶」の表現が寸分たがわず同じなのも気になるところ...
社会

3月17日 ニュースキャスター

では「たけし「アウトレイジ」撮影時のピエール瀧容疑者は「やけに落ち着いていた」」とのことで演技が落ち着いていたから映画冒頭に採用したと北野武氏。他の職種では、今思い返せば「元「歌のお兄さん」薬物依存と戦う 日本一厳しい施設で」も薬をやってい...
WORLD

11月17日 サンデーモーニング

では周庭さんを電話で招いて香港についてやるも、中国共産党や習近平を非難する声は無し。コメンテーターは違う話をして、中国共産党に「斟酌」をして逃げおおせます。寺島実郎多摩大学学長の状況を羅列した頬かむりの仕方はサンデーモーニングの伝統でもあっ...
社会

2018年3月21日 羽鳥慎一モーニングショー その2

次は中国の教育戦争について。これだけやっているから中国は国力が伸びている。勉強をしない国の国力は伸びることはない。と玉川氏。(一方で「2019年11月15日 そもそも総研」の内容は、競争では学力は伸びないという研究結果についてでした。)論文...
国内番組

『ブラタモリ』を学者たちが「奇跡の番組」と絶賛する理由

について触れられていないことを言えば、結局センセーショナリズムを嫌うタモリ氏の芸風が非常に科学と相性が良かったということなんだと思う。芸能には「マニアック物まね」という分野がありますけど、タモリさんの芸風はそこのさらに根幹を展開したような、...
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