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歴史

歴史街道2020年1月号 マケドニアから世界へ――戦い続けた「軍事の天才」の生涯 島崎 晋

はアレクサンドロスがイリアスを読んで戦争の仕方を学んでいたというのがびっくり。そういう読み方ができるんですね。東征の動機については謎というスタンスだ。しかし急死した父が引いたレールであり、名君であった父に対抗するというフロイト的な解釈を主に...
社会

今年の漢字は「令」 京都・清水寺で発表

今年の一文字は桜にするべきですね。「ブレイブ・ブロッサムズ(BRAVE BLOSSOMS)」の愛称のラグビー日本代表の活躍とぴったりでしょう。
海外ドキュメンタリー

BS世界のドキュメンタリー「戦闘機のメガピットイン」

はちょっとしたミスが命の危機につながるという緊張感が際立っている感じです。沢山の細かい部門に分かれて点検しておりさらにはそれらを通して監督できる人材が必要だ。ある部門の検査では、できるのが自分しかいないといった話も出てきましたけど、こういう...
社会

安倍総理大臣 解散総選挙「ちゅうちょなく断行」[2019/12/10 01:14]

安倍政権は未来の日本人から借金をして金を配っていて支持率が高い状態なので選挙をすれば勝つでしょうね。アベノミクスとそれを首相にまで押し上げた、拝金主義で安倍的になっている日本国民の集大成といえそうな選挙になりそうだ。
社会

「反社会的勢力 定義は困難」政府が答弁書 桜を見る会受け 2019年12月10日 19時04分

は指摘されているのを聞かないんですけど、何でも定義が無いといえば議論を有耶無耶にできると思っているという、歴史修正主義者としての活動がそのままスライド転用された形だ。
メディア

2018年3月18日 サンデーモーニング 風をよむ

は森友文書改竄事件と政治主導について。(改竄だけど、改竄という言葉を番組中使っていたかどうかは精査していません。)政治主導が目指されたのは、縦割りや癒着のためという指摘ですが、官僚が新しい政権のために働かないということは言わないよね。結果、...
WORLD

Hong Kong protesters urge Britain to back their cause in protest at consulate

とのことですけど、私はこういうデモをどんどんやるべきだと思う。デモをやっても中国共産党は何も感じませんが欧米諸国には感じる人がいるからです。中国共産党に直接矛先が向かないので警察に追い散らされにくいというメリットもあるでしょう。中国共産党と...
WORLD

中村哲医師の遺体が帰国、アフガン大統領らに見送られ その3

小泉純一郎が壊した友好関係について触れている「報道」を私はまだ一度も観ていません。
大竹まことゴールデンラジオ!

2018年11月16日 大竹まこと ゴールデンラジオ! ゲスト金子勝(立教大学特任教授、慶応大学名誉教授、経済学者) その6

ただ実習生の待遇の話に焦点を絞るのは一種の逃げだ。人権的には喫緊ですが、社会的提言としては移民国家になるのに賛成なのか反対なのか。そこから議論しなければなりません。その上に建てるべき議論なのです。その意見の表明がない。「リベラル」系の人たち...
WORLD

ロンドン橋で襲撃、5人死傷 射殺された容疑者はテロ罪で有罪歴

についてロンドン橋殺傷 死亡した1人は元受刑者の社会復帰支えた25歳では事件現場を訪れたボリス・ジョンソン英首相は、容疑者が刑期半ばで仮釈放中だったことを問題視し、凶悪犯を早く釈放するような仕組みは「まったくうまくいっていない」と批判した。...
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