司馬遼太郎

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ニュース番組

1月17日 サンデーモーニング 風をよむ その2

また、熱狂して一つの方向に行ってはいけないと半藤氏。これも良く言われることです。これは司馬遼太郎的な史観でもあってよく人口に膾炙されており 「元号にとらわれる私たち 作家・門井慶喜」 といった文章を読んでも影響が濃...
ニュース番組

1月17日 サンデーモーニング 風をよむ その1

は半藤一利氏追悼。 「戦争だけは絶対に始めてはいけない」という一番強調することですけど、世界全体という視点で観るならば、例えばシリア戦争に対して対処しないというのは世界の平和に対して罪である、といった状況ができてきています。 ...
WORLD

BS1スペシャル コロナ危機 未来の選択~エマニュエル・トッド~ その3

世界にはびこる不寛容を懸念するトッド。あらゆる国は個性を持っていてそれが自然であるとのこと。民主主義でさえある地域の合意を形成する手段に過ぎないとのこと。「普遍的なイデオロギーはない」。「無理な画一化をあきらめることが国際協調の第一歩」と...
歴史

歴史学者・磯田氏「危機こそ日本人が変わるとき」

は「江戸生まれの労働者は勤勉でよく働きます。」というのが疑問です。前近代の日本人は時間にもルーズであり勤勉ではなかったというのが定説になっています。昔の「常識」のまま更新されていないのではないでしょうか。 「相続形態も、...
国内番組

英雄たちの選択「天下無双の名将・立花宗茂~関ヶ原敗戦・奇跡の復活劇~」 その1

は人気の戦国武将立花宗茂について。 宗茂ラヴということで、中野氏の表情がふにゃふにゃしていておかしい。連歌蹴鞠茶道香道何でもできて素晴らしいとのこと。宗茂は中野氏が嫌いな上杉謙信とかと同じタイプだと思うんですよね。なぜこのように対応...
ニュース番組

7月13日 羽鳥慎一モーニングショー その4

舞台クラスターについては、こういう経験を重ねればこうすれば悪かったということがわかって来る、と山口氏。すかさずそもそも感染者がいなければ移らない、と玉川氏。今回特に新しい感染経路の発見は無かったと思いますし、そもそもするべき基本的な感染対...
国内番組

英雄たちの選択 「水害と闘った男たち〜治水三傑・現代に活かす叡智〜」

まずは令和2年7月豪雨で亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、被害を受けられた方の健康をお祈りします。 番組では武田信玄と岡山藩士・津田永忠と天竜川の治水に生涯を捧げた金原明善を磯田氏が「治水三傑」と名付けてその業...
社会

5月4日 羽鳥慎一モーニングショー リアリズム, 再生産数, 司馬遼太郎, 岡田晴恵, 新型コロナウイルス, 無我,

では岡田晴恵教授から石原良純まで、再生産数をどのような根拠で割り出したのかデータを開示ないことに疑問の声が続出。これは科学ではないという批判の合唱だ。 データを出すと検証される検証されると責任問題になる。戦前戦後の責任取るのが嫌だ、...
ラジオ

2017年6月16日大竹まこと ゴールデンラジオ! ゲスト半藤一利 その4

昨今の政治から、日本の民主主義の脆さを指摘。 こういう考えは、確かに日本に足らないところがあると同時に西洋の民主主義崇拝であったわけです。これは戦後ずっと言われていたことですけど欧米の民主主義の実態も直視されるにつれて民主主義とはそ...
ラジオ

2017年6月16日大竹まこと ゴールデンラジオ! ゲスト半藤一利 その3

東京大空襲の後「焼け跡整理」ということで中学生の時に死体整理をしたとのこと。 「永井荷風はかわいらしい人だった」とのこと。 「坂の上の雲」は「日露戦争を書いた小説じゃない。あれは小説ですよ。」とのこと。前者の「小説」は事実に近...
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