(耕論)メディア真っ二つ? 大石裕さん、詩森ろばさん、立岩陽一郎さん

(耕論)メディア真っ二つ? 大石裕さん、詩森ろばさん、立岩陽一郎さん:朝日新聞デジタル
 政府の姿勢に賛成か反対か。安全保障法制や「共謀罪」法などを巡り、メディアの立ち位置が真っ二つに割れることが増えてきたように見える。どう考えればいいのか。  ■小さな「対立」、大きく誤認 大石裕さん(…

の記事では神保哲生氏のように記者クラブに触れる人は無し。

日本においてメディアの中で「対立」と呼ばれているものは本質的にその中の役割分担に過ぎません。
利権の枠組みはどこまで行っても健在です


それに抑えておきたいのは「真っ二つ」というのは歴史修正主義者ご用達の「用語」であるということです。
嘘を付いて指摘されたときに「どっちもどっち」に持ち込む「テクニック」なのです。


日本のメディアの普通の真っ当な部分、もしくはアメリカにおいては嘘と真実の戦いであるといえます。

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