太田記念美術館 江戸の女子力-ファッション・メイク・習い事 その4

#その他芸術、アート

ほこたてはやはりシュレッダー対決が興味深くて、サンフランシスコの3人組は良い感じでしたね。フランクで、柔らかい。
開発した技術もどれも素晴らしい。日本人の開発したりするソフトって、隘路を埋めるようなのが多いんですよね。それに比べると正攻法で成果を出している人達だなという感じがします。

もし、両面をサンドイッチのように一度に読み取れるスキャナーがあったら、プログラマーたちも楽だったんじゃないかと思うんですよね。こういうとき以外でも結構需要のある機能のような気がします。日本の企業なら作れるはず!

大島さんは表情ももちろん豊かで、身振り手振りを交えた表現も抜群なんですが、普通にしてみているだけで、ぷにぷにしていてとてもかわいらしかったです!りのさんにもそういう華がありますよね。

火曜曲もそういうかわいらしさが花を添えていたと思います!

りのさんは4月22日のいいともでは、林先生が緊張してミスをする中で、かわいらしくてきぱきと捌いていたと思います!
そっち系の人達が出てくるコーナーでも、良い感じで見守っていたと思います。

柏木さんはブログで、みなさんに(かぜを)うつしてしまったり、などと書くのは、合コン会場からぐぐたすを更新した人の言葉としてとても白々しいと思います。

サタデーナイトは静止画でみた時は良くやれているのかな、とも思ったんですけど、最初の足を組むところからして、動きがぴっぴっと動きすぎです。もう少し両足がねっとり絡み合うような組方にする必要があります。組んだ後も普通に組み過ぎで、そういったねっちょりとした感じを常に出す必要があります。
HoLiCでCLAMP先生が女郎蜘蛛にやらせていたような、ねちょねちょした組み換えの技があるとなお良いです。

上半身も普通にじょっきりと立ちすぎで、ここも粘るような雰囲気が必要です。歌舞伎のや能では楽な姿勢はとってはいけない、といわれていますが、そういう風に言えば悪い意味で普通だったと思います。

朗読はやはり扁平で、途中で聴くのをやめてしまったんですけど、情緒の起伏をつける必要があります。
それにはやはりヨガなどの呼吸法。猫のポーズなどは有効でしょう。

力を抜いて、どろっとした、アンニュイな動きを目指すべきです。

また文春ではスキャンダルが報じられましたけど、テレビではスルーの模様。テレビはスポンサーとの関係で報道内容をゆがめてはならないと放送法にあります。自主的にニュースヴァリューが無いと判断したということなのか。それにしても大きすぎる事件ですが。

自分たちが散々起用してきたグループの本質に関わる事件で、報道しないのは隠蔽であり、視聴者に対する嘘であるとも言えます。この人達に恥ずかしいという言葉は無いのでしょうか。アトラクション妨害の学生どころではありません。

この事件は恐らくこれでも氷山の一角中の一角なのでしょう。どす黒すぎますね。

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