歴史

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将棋

藤井聡太七段 自分を武将に例えると「織田信長」――常識にとらわれず将棋に向かっていきたい

では正座の話題が出ていますけど、正座は明治以降軍国主義とともに正しい座り方として普及したもので、江戸時代はそうではなかったという議論がされるようになって私も今まで何度も書いてきました。 そういったものを通ってきて改めて将...
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歴史街道2019年9月号 3つのポイントから読み解く「イランの本質」 宇山卓栄

は注文をつけながらも、意外とトランプの中東政策を評価している雰囲気なのが新鮮だ。 中東はアメリカがいなくなるとすぐにロシアが入って来るのでアメリカは中東においてプレゼンスを組みなおす必要があり現在それの途上だというのだ。 ヨー...
国内番組

NHKスペシャル アイアンロード ~知られざる古代文明の道~

では最新の発掘調査から鉄の伝播の様子を再現。 隕鉄は古くから使われていたらしいんですが、人工の鉄が生まれたのは紀元前24世紀のアナトリアのヒッタイトにおいて。 周囲の街の人は今でもほとんどが鉄が付く名前を有しているらしい...
宗教・思想・哲学

大黒摩季「スッキリHeartで生きる」 19年4月に離婚していた

は養子を取ればよいんじゃないかと思っていたのですけど、現代の一般的な通念としてDNA的に繋がらないので嫌だという思いと同時に、最近は養子を取っても年を取ってからの面倒をみてくれなかったりするので養子を取らないらしい。 「...
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信長の野望に異議あり 天下統一を目指していなかった?

は結局、信長を司馬遼太郎氏が現代人に極限まで引き寄せた英雄にでっち上げたということですよね。 文化領域と同じで現代に解釈を引き寄せることでベストセラーになり、その間違えを学者が批判しない日々が長く続いてきました。 ...
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歴史街道 2019年4月号

では「世界情勢◎その時、西洋と東洋で何が起きていたのか:河合敦」や「「キリスト教伝来」と「鎖国」の裏側にあるもの:佐藤賢一」など、秀吉の明征服の野望をトルデシリャス条約に対抗する動きとして捉えるのが共通の記述。 最新の研究だと...
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1月3日 チコちゃんに叱られる!▽麒麟(きりん)がくる!コラボSP

は瞳孔が開いていると相手に自分のことが好きなんだと錯覚させるという話。これは有名な話ですけど、夜景によってその効果が得られるらしい。 以前からずっと思っていたんですが、絶対にアイドルは瞳孔を開く練習をするべき。これだけで...
国内番組

2017年7月2日 テレビ朝日 chouchou

はカフェにまつわる世界史について。 日本の茶屋と比較していましたけど、日本で同じような機能を持ったのは銭湯や料亭や吉原でしょう。 このころの歴史ではこういった集会的な機能を持った場が注目されますが、 身分を問わないという独特の抜け穴...
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歴史街道2020年1月号 この著者に注目! 鈴木董

はイスラームの泰斗が研究の原点を語ったインタビュー。 なんで日本だけ近代化することができたのかという観点からイスラムはどうなのだろうと調べたくなったのが始まりとのこと。 どうなのだろう。中国は良く「中体西用」の発想...
国内番組

NHK 4人のモナリザ~「謎の微笑」モデルの真実~

はモナリザの下の層から発見された3人の女性像について。 一番下層のはもっと頭が大きかったらしい。ただのデッサンということなのかそれほど説明されず。 下から二層目は髪飾りがあったとのこと。当時のフィレンツェは質素倹約...
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