将棋

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日本将棋連盟 新会長に佐藤九段が確実に 2人が届け出

()ああ、まだまだ超一線級なので谷川九段に続いてもったいない!連盟は谷川九段の上の層がやや薄いのかなぁ。しかし人格者で、この世代は人材が厚いですね。
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【将棋】出場停止処分中の三浦九段がNHK杯に登場 収録済みのためテロップ対応

()はつけてみるとやっていたの観賞。ボンバイエ!ボンバイエ!戦型は8五飛戦法に先手も中原囲いで対抗する形。先手の囲いが堅いから8五飛車戦法が激減しているという解説。七冠達成の谷川対羽生戦のように3八歩垂らされると嫌なんですけど、なんかそうい...
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羽生三冠「疑わしきは罰せず」妻のツイッター通じ三浦九段不正疑惑で見解

()はやはりそうですよね、という感じ。仮にやっていたとしてもそれは検査体制を整えていなかった連盟の粗相です。今回完全な態勢を整えて処分は今度からにすればよかったのではないかと思います。しかし、竜王戦はテレビでやらないと観ないですね~。主な棋...
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朝日新聞夕刊の詰将棋

は、ここ最近は詰パラにも投稿できそうなのが多かったですね。中級とか書いてありますけど、あれ3級ぐらいの人って解けるんですかね?ぱっとみて解けないのが結構あって、20分ぐらいかかったものもありました。斎藤慎太郎六段は不詰め感を漂わる詰め上りが...
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第73期名人戦七番勝負第5局

名人戦は5三金は流石に苦し紛れだと思っていたんですけど、どうやら粘れているもよう。2五桂から攻めた方が良かった?先手は攻め間違えたか、それとも2三銀成を決断した時点で5五歩で優勢だと見切っていたとしたら、すごい棋士だということになりますが、...
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名人戦第四局

は行方挑戦者の第一局の6八飛に続いて3四金が筋悪の大きな構想。形勢は良かったんですけど、時間が足りなくてまとめきれなかった感じでしょう。しかしやっぱり見ている方としては面白い将棋で、それは行方八段が気持ちが強いタイプで、こういう手を指したい...
スポーツ

NHKスペシャル ミラクルボディー 第二回 世界最強の“天才脳”

第二回の「世界最強の“天才脳”」はスペインのパスサッカーに肉薄。まずはシャビの驚異の空間認知能力。これによって俯瞰で正確にピッチを把握できるのだそう。他の選手との比較で能力が段違いすぎて凄いです。日本人選手との比較がありましたが、脳の空間認...
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将棋世界2月号

将棋世界2月号では、森内竜王が竜王戦を解説。渡辺竜王は序盤・終盤が強いので、中盤を長くしようと思って指したとのこと。そういう戦略があるんですね。やはりこれは相手の強みを封じる戦略です。また、棋風そのものも相手を封じる技術を持っているので、渡...
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第19期竜王戦七番勝負第7局一日目

この戦型ってやっぱりトッププロでも出るんですね。端歩の関係はともかくとして結構見かける局面のわりに指針となる定跡書が少ないので、十年位前に一人で研究していた事があったんですが、その内容は大抵36銀と出る型で46銀は不明です(笑)銀挟みが無い...
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第19期竜王戦七番勝負第6局

渡辺竜王の74歩が笑えました。といいますが、あの手を竜王戦で堂々と指す所が素晴らしいと思いました。今シリーズは正直佐藤棋聖の調子の方が良いかなと思っていたんですが、結局最終局で決まることになりました。佐藤棋聖の32金と併せて自由で現代的な戦...
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