太田記念美術館 「笑う浮世絵-戯画と国芳一門」後期 その3

#その他芸術、アート

「京都美の音色」の第一回は前半は西陣から。

横山さんは、流石に素人っぽいというか、わずかにたどたどしいですけど、基本的には変わっていない感じ。

西陣織は、職人さんの技術的な細かいところがたっぷり紹介されていて満足度が高かったです。

良いと思うのは、横山さんに浮ついたところがないので、職人さんも心を開いて話してくれていたところ。やっぱりこういう番組には非常に向いているのだなぁ、と思いました。

会話も噛みあっていましたし、「音が違いますね」という〆も良かったと思います。

職人さんも屈託のない感じで、流石に名工という雰囲気がいたしました。

はちみつもおいしそうで、贅沢な体験をしているなぁ~と思いました。

西のブラタモリといった雰囲気。適度に受け狙いの所が入っているのも、良い番組にしていると思います。

北原さんが服を選んだ「子兎」は観ました。表参道は私の庭!(このお店はスルーしますけど)

正直よくわからないのですけど、街に馴染む感じのファッションで、とても良かったのではないでしょうか。大島さんが言っていた通り、やっぱり色に敏感な所があるのかな、と思いました。

ぐぐたすの横山さんとの写真は、本当に仲がよさそうで、とてもかわいいと思います!他のメンバーでたまにある、ビジネス臭は全くなく、そこには愛しか感じられません。

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